今回は微熱、腸の動きが悪い、腸ロウの入り口の化膿、血液検査の結果などの複合的理由で入院となりました。
朝からの複数の検査で疲れているようでしたが、体調が悪いようには見えないのですが。説明されれば入院のほうが良さそうです。体調が悪いように見えないのに病院に行ったのは定期健診だったからです。ちょうど化膿と微熱もあり脳外科から外科に周り、入院となりました。
各検査の数値が落ち着くまで入院ということで、日数は分かりません。また母の病院通いが始まります。家で看ていると夜も昼もなく痰の吸引や下の世話があり、常に緊張しているようです。しかし、入院すると夜は自宅でぐっすり眠れるから母にとっては良いように思われます。しかし、しかし、心配性の母は看護師さんにちゃんと看てもらえてるか気がかりで仕方ないようです。そして、朝は9時前から夕方5時過ぎまで病室でいます。そして、そして、自分が病室にいることが看護師さんの気分を害さないかと心配するのです。
私が何を言っても心配性は治るものではないようで、気の済むように行動するしかないようです。
お父様、具合はどうですか?
私の父も、昨年末脳卒中で倒れ意識の戻らないままもうすぐ一年が経ちます。
胃を切除しているので腸ろうです。
幸い意識のない父は自分に置かれた状況を理解しているのかどうかすら、わかりませんが、それよりも傍にいる母の大変さを思うと、お気持ち共感いたします。
これから、寒くなりますますご心配でしょうが、頑張ってください。
また、おじゃまいたします。
我慢してたのか我が侭を言ってますが、やはり家が良いのでしょう。
あいゆうさんのお父さんも大変そうですね。意識がないのは寂しいですね。
私たちの出来ることって大したことないかもしれませんが、母を少しでも助けたいですね。
あいゆうさんも頑張ってください。
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